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前科がつき手遅れになる前に

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今すぐベリーベストへご連絡ください!

器物損壊事件に巻き込まれてお困りの方 ご家族が器物損壊で逮捕されてしまった方 器物損壊事件を会社に知られたくない方

前科をつけず、不起訴処分を勝ち取るために!

器物損壊で逮捕!起訴され前科がついてしまったら

器物損壊した場合の適用法令

器物損壊罪

刑法261条、264条(親告罪:告訴がなければ公訴を提起することができない)

器物損壊とは?

器物損壊とは、その名のとおり物を壊した場合に適用されるのが典型です。しかし、これにとどまるものではありません。判例は、「損壊」とは、物の本来の効用を失わせる行為をするとしています。この定義からすれば、程度のひどい落書き、ビラを張るような行為、物を使い物にならないほど汚してしまうような行為なども器物損壊に該当します。
また、「物」にはペットも含まれることから、他人のペットを傷つける行為も器物損壊に該当します。

器物損壊の罰則
  • 3年以下の懲役
  • または
  • 30万円以下の罰金もしくは科料

※罰則は各地方自治体によって異なります

裁判が終了するまで、1年以上かかることもあります!

刑事上の罰則以外にも!器物損壊で起訴された場合のリスク

  • 就職時に調査されることも
  • 海外渡航が制限される
  • 職業が制限される
  • 結婚する際に反対される

前科をつけず、不起訴処分を勝ち取るために!

逮捕後から勾留決定まで、ご家族でも面会できません。

逮捕
(最大72時間)
勾留
(最大10日間)
起訴
勾留延長
(最大10日間)

72時間以内に釈放できないと、20日間勾留されます。
逮捕後、自由に接見できるのは、弁護士のみです。

勾留後、20日間に不起訴を獲得できないと、起訴され前科がつきます。弁護士の活動によって、不起訴を獲得するための最後のチャンスです。

警察に最大23日拘束された場合・・・

  • ・会社をクビになる
  • ・学校を退学処分になる

起訴されると99%が有罪、一方、起訴率は35%
前科をつけないよう、不起訴になることが重要です。

刑事弁護の流れを漫画で解説!

器物損壊事件を早期解決!器物損壊事件の特徴

器物損壊事件を早期解決するには、
被害者と示談することが非常に重要

器物損壊罪は、親告罪であり起訴するためには、被害者の告訴が必要となります(刑法264条)。被害者に告訴を取り下げてもらえば、不起訴になります。

器物損壊事件の特徴

器物損壊被害者と示談できるのは、弁護士だけです!

  • 器物損壊の被害者は、加害者に対し感情面でわだかまりがあることから示談には素直に応じてくれないこともあります。その点第三者である弁護士が示談交渉を行うほうが、被害者は話に応じてくれやすいといえます。
器物損壊で示談した場合の示談金の相場は?
器物損壊は、被害者の財産を損なう犯罪ですので、損壊した財産を回復させるのに被うような金額が示談金の目安となります。すなわち高額なものを損壊した場合は、それだけ示談金の額も大きくなるということです。
公務員の場合は、失職リスクが!特に注意が必要
国家公務員、地方公務員、建築士や保育士は、禁固刑以上の刑に処された場合には、執行猶予であっても失職してしまいます。 医師、薬剤師、保育士は、罰金以上の刑が科された場合、執行猶予であっても失職する恐れがあります。
起訴前に、早急に弁護士に依頼し、示談を成立させ、不起訴を獲得することが重要です。職を守るためにも、起訴をされないことが何より大切です。

器物損壊で逮捕!会社にバレずに早期解決するための3つのポイント

器物損壊容疑!弁護活動で前科がつかないことも
弁護士が被害者と示談し、不起訴処分を獲得を目指します

器物損壊罪は親告罪であり、検察官が起訴をするためには、被害者からの告訴が必要です。器物損壊罪は財産犯であることから、被害者も被害の弁償がされれば、告訴を取り下げることが多いのが実情です。告訴が取り下げられることが釈放につながります。

ポイント1
ベリーベストの弁護士なら

前科をつけないようにするためには、検察官が起訴する前に被害者と示談をする必要がありますので、示談交渉はスピードが命です。ベリーベストでは複数の弁護士でチームを構成して刑事事件に対応しており、ご依頼をいただいた場合にすぐに示談交渉をはじめることができます。

警察署で早期釈放されるために
弁護士が検察官と交渉!異議申し立てをすることで早期釈放も

器物損壊で逮捕されると、警察で1日~2日、器物損壊容疑に関する取調が行われ、そのまま検察官の取調べを受け、勾留されると最大23日間拘束されます。
すぐに刑事弁護に強い弁護士にご依頼ください。裁判所への早期釈放に向けた行動、検察官への早期釈放に向けた交渉など、弁護士であればこそ対応できることがあります。

ポイント2
ベリーベストの弁護士なら

警察署から早期に解放されるためには、示談交渉以外にも、検察官への交渉や、裁判所に対する働きかけをする方法がありますが、ベリーベストの刑事事件チームはこれらについても多くの経験を有しています。早期の身柄解放に向けて何を主張し、どのような対応をすればいいかを心得ています。

留置施設から早期に解放されるための取り調べの注意点
弁護士が取り調べに対し適切にアドバイス!

取り調べは孤独な闘いです。弁護士は取り調べに対するアドバイスや精神的な支えになります。検察官への交渉や準抗告という法的手続きなど、早期解放に向けた行動をできるのは弁護士だけです。また、勾留段階においても示談交渉は早期解放に向けて大切なものですが、これも弁護士だからこそ適切な対応ができます。

ポイント3
ベリーベストの弁護士なら

ベリーベストの弁護士は早期に勾留から解放されるための取るべき方法を熟知しています。勾留された場合の身柄の解放は一般には難しいとされていますが、ベリーベストには解放に至った実績があります。また、身柄拘束中は、孤独な戦いとならないように、アドバイスや精神的サポートも十分にいたします。

器物損壊事件の弁護方針

被害者と示談することが不起訴になる最も有効な手段です

被害者と示談することが不起訴になる最も有効な手段です。 器物損壊は、検察官が起訴をするために被害者の告訴を必要とする親告罪です。告訴をしてもその取り下げがなされれば、起訴されることはありません。
器物損壊は財産的価値のあるものが対象となる犯罪ですから、多くの被害者は、被害の弁償がされれば、告訴を取り下げ、それ以上加害者が罰せられることまで望む方は少ないのが現状です。そこで、いち早く被害者と連絡をとり、被害弁償をして示談をすることが重要です。また、起訴される前の勾留も示談が成立し、告訴が取り下げられることで終了になります。

逮捕の次の日までに弁護士に依頼を!

警察、検察における取り調べでは、取り調べ後に作成される調書にサインと押印をすると、その内容を後からひっくり返すことは大変に難しくなります。多くの方にとって警察や検察における取り調べは非日常的世界であり、警察官や検察官から言われたことに反論をしたり、しっかりと自分の立場の説明をすることは難しいのが現状です。
逮捕後なるべく早い時期に弁護士を依頼することで、弁護士から取り調べにおけるアドバイスを受けることができます。弁護士は、孤独な取り調べという戦いの場であなたをサポートする存在なのです。

不起訴獲得実績多数!ベリーベストの解決実績!

器物損壊・傷害をはじめ幅広い犯罪の解決実績

  • 不起訴獲得数
    131
  • 示談数
    123
  • 身柄解放数
    123
  • 執行猶予数
    86
解決実績の一例
痴漢
電車内の痴漢で逮捕、弁護士の迅速で粘り強い交渉で示談・不起訴を獲得!
痴漢
盗撮の現行犯逮捕、弁護士の迅速な対応で早期釈放!示談・不起訴を獲得!
傷害
運転手への暴行で逮捕!弁護士が即日接見により、身柄解放・示談・不起訴を獲得!

よくある質問

ベリーベストが選ばれる理由

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  • 弁護士が警察署へ急行し、早期釈放を目指します。
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  • 365日24時間警察署へ急行できるよう専用車を配備し、弁護士がお電話を待機して待っています。
  • 痴漢、傷害事件など
    専門チームが幅広い犯罪に対応
  • 釈放・示談・不起訴
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    の弁護士が365日対応
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    「任意聴取同行サービス」
  • 初回相談料無料
    明瞭な料金体系

初回相談無料!明瞭な料金体系

  • 被疑者、被告人となった方、またはそのご家族からの
    初回相談無料
  • 緊急接見費用5万円
  • 起訴前弁護・起訴後弁護ともに
    着手金30万円~  報酬金30万円~

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ご相談から解決までの流れ

初回接見と通常の相談の流れ

  1. STEP1メール・電話で初回無料相談申込
  2. STEP2弁護士から弁護方針・費用見積もりのご案内
  3. STEP3ご来所・初回無料法律相談
  4. STEP4初回接見ご依頼(逮捕・勾留中の場合)
  5. STEP5刑事弁護のご依頼
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